2009年02月20日

そういえば…

こないだRDさんと久々にD−0をしました。

丁度構築済みが2つあったんで、ノリでやりました。
1つ百円って(笑

私が武士道でRDさんが騎士道を使いました。
結果は2戦して1−1でした。
まあ楽しめたからいいかと。


閑話休題


んでD−0について気になっていたことがあったんで調べてみたんですよ。

前にスタン落ちするっていうことを聞いて、どうなってるのかな〜って。

そうしたらこんなことになってました。


(以下ディメンション・ゼロ オフィシャルホームページより抜粋)

レジェンド・カードシステム導入のお知らせ
【概要】
「ファースト・センチュリー」のカードは、全て「レジェンド・カード」に指定されます。
「レジェンド・カード」に指定されたカードは、ノーマル形式の大会では使用することができません。
アルティメット形式の大会でのみ使用することができます。
※「ファースト・センチュリー」のカードとは、カード下部のエクスパンション表記が「I-1」「I-2」「I-3」「I-4」であるものを指します。

【目的】
大会環境の正常化を促し、より新規ユーザーが始めやすい環境を整えます。
【注意点】
以下のカードは同名カードが「セカンド・センチュリー」以降に再録されているため、「レジェンド・カード」には指定されません。
「ファースト・センチュリー」のカードであっても、ノーマル形式で使用することが可能です。

(まずはここまで)

ですって。
『レジェンド・カードシステム』
って…

とりあえず現時点では大会を区分して使えたり使えなかったりということです。
『 アルティメット形式』
って…

で、以下はノーマル大会でも使えるカードリストです。

(また以下ディメンション・ゼロ オフィシャルホームページより抜粋ということで)

I-1 001 特攻戦鬼韋駄天丸
I-1 004 ライトニング・スナイパー
I-1 016 シャイニングテイル・ドラゴン
I-1 026 歴戦の城砦
I-1 031 トロール流砲撃術
I-1 032 ルビー・ソウル
I-1 035 ドラゴン・ブレス
I-1 041 殺意の魔煙キラー
I-1 045 夢見る人形エリザベス
I-1 047 ダンシング・パペット
I-1 048 真夜中の狩人ミュラー
I-1 053 魔少年ダミアン
I-1 063 ギガンティック・スカルドラゴン
I-1 065 魔王の城
I-1 066 瘴気の渓谷
I-1 067 呪われた館
I-1 069 サキュバスの吐息
I-1 071 毒蛇のひと噛み
I-1 072 ジェット・ソウル
I-1 074 失恋の痛み
I-1 079 冥王の鈎爪
I-1 083 濃霧の魔氷フォッグ
I-1 088 玩具商人ペンギン・ポー
I-1 091 シーホースルドルフ
I-1 092 氷柱の魔氷アイシクル
I-1 093 宝石商人ファルコン・ケン
I-1 106 海底都市アトランティス
I-1 108 水底の歌劇場
I-1 112 サファイア・ソウル
I-1 116 益々繁盛
I-1 117 パラドクス・ストーム
I-1 121 グレン・リベット
I-1 124 聖騎士ホーリー・アロー
I-1 137 轟く斧の乙女
I-1 145 クリスタル・フォートレス
I-1 149 ガーディアン・ソウル
I-1 152 ダイヤモンド・ソウル
I-1 154 神々の雷
I-1 164 兎娘キューティ・バニー
I-1 167 カオスビースト・スキュラ
I-1 171 象砲手バルカン
I-1 177 カオスビースト・ゲンブ
I-1 185 妖精の風車
I-1 186 密林の孤城
I-1 187 大地の塔
I-1 192 エメラルド・ソウル
I-1 195 誕生の宴
I-1 199 ケイオス・ハンド
I-2 002 ウンバ・ウンバ
I-2 010 爆砕の魔炎バーン
I-2 019 ノヴァ・コマンド
I-2 022 ローリング・ソーンズ
I-2 042 衣服商人スワロー・ポール
I-2 044 月夜の海の魔女
I-2 047 サイレンススラッシュ
I-2 066 レモンハート
I-2 082 カオスビースト・グリフィン
I-2 084 妖魔の予言者
I-2 086 蜘蛛の巣をまとうフェアリー
I-3 001 ブロンズキッド・ドラゴン
I-3 002 閃光の魔炎ビーム
I-3 006 シルバーワイズ・ドラゴン
I-3 015 ドラゴンの洞窟
I-3 020 絨毯爆撃
I-3 022 イビルアイ・ベイビー
I-3 040 真夜中のダンスパーティー
I-3 042 モンスター・モスキート
I-3 043 オフィス・レディ
I-3 044 商店街を守る獅子
I-3 062 煌く鋼糸の乙女
I-3 063 水晶砦の魔女
I-3 083 細い葉の柳シュシュ
I-4 002 フ・フーンダ
I-4 025 踊り子の靴
I-4 051 金砂の魔女
I-4 059 差し押さえ命令
I-4 071 ギムレット
I-4 075 電脳神の聖地
I-4 088 ヤマブシ・ドリアード

(以上)

こんな感じ。

まあ知らない人が見ても何だかな〜って感じでしょうけど。

一応かじってはいたので、自分がよく使ってた『赤タッチ青』のデッキと見比べて見ました。
すると、結構使えるじゃんと思ったのも束の間、タッチ青の部分は壊滅、赤もユニットに影響は無いもののキーとなるストラテジーは壊滅という状況。
詳しくいうと、《バードマン・ソウル》《欲望の連鎖》《立ち向かう勇気》のことです。

まあだからなに?また始めるの?

とか言われると、別に、というわけなんですが…

ただ気になっていたから調べただけです。
本当だったんだ、ってね。

モヤモヤが晴れました。


遊戯王でもこうゆうのやらないのかな〜とか…

バカ言え!
大体の制限カード(主に魔法罠)が使えなくなるぞ!
あっ、でもストラクとかで再録されてれば…問題ない?
ゴールドシリーズやターミナルもあるし…
はいはい無理無理。
カード多すぎ。

年2回の微妙で中途半端な制限改正で我慢して下さい。


−そんな遊戯王をこれからも応援していきます、の−
葛城でした。
posted by 葛城抜刀斎 at 00:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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